【メディア掲載】『ソトコト』2018年10月号「全国のあたらしい仕事図鑑。」

【仕事の定義が広がっていく! 全国のあたらしい仕事図鑑。】photo by Ayami & Hiroshi Takaoka

 こんにちは! 今日は、ソトコト10月号「あたらしい仕事図鑑」の中から、仕事の定義を広げていく9人が登場する「全国のあたらしい仕事図鑑」をチラ見せします。

 ご紹介するのは、分からないことを楽しむ「勉強家」、発酵を通して社会をつくる「発酵デザイナー」、地域の食材の魅力を引き出す「料理開拓人」、ミシンを持って全国で服をつくる「流しの洋裁人」、まちの健康を見守る「コミュニティナース」、全国の祭りに足を運ぶ「神輿担ぎ人」、梅干しで人を楽しませる「梅干しエンターテイナー」、ジビエのソーセージを年間6万本つくる「ソーセージクリエイター」、街中の植物をともに楽しむ「植物観察家」……一度聞くと耳から離れない肩書きばかり。仕事のようで、遊びのような生き方に、ワクワクしてきませんか?

 どの仕事にも共通しているのは、「小さな発見や気づきを大切にして」、「気づいたらはじめていた」ということ。あたらしい仕事の発想は、もしかしたら足元に転がっているのかもしれません。

 誌面では、一日のスケジュールや収入、向いているタイプなどについてもご紹介しています。ぜひチェックして、自分らしい働き方の参考にしてみてくださいね。

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