玉川大学のスタディホール

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最新の英語教育「ELFプログラム」を展開する玉川大学。来春4月、「ELF STUDY HALL 2015」の利用を開始します

この建物で学修する際に、常に世界をイメージして英語を学べるよう、5大陸の連携をモチーフに、赤・青・緑・黄・黒の5色にベース色の白を加えたデザイン展開をし、世界をつなぐ施設を創出しています。

さらに5色とベース色の白で全人教育の真・善・美・聖・健・富を表現し、玉川大学独自の学修空間の特性を表現しています。

  真(緑色):真実の追究-リラックス
  善(白色):善意を示す色-知識の追究
  美(青色):芸術性の表現-落着き
  聖(黒色):宗教-荘厳
  健(赤色):健康-活動
  富(黄色):豊かさ-コミュニケーション

1階:ELFセンターの共通エリアとし、フロアカラーは設けず各色を用いて融合を意図する内装デザイン
2階、3階、4階、B1階の教室階はフロアカラー(赤・青・緑・黄)を設け、他の3色をアクセントカラーとして配色し色での融合を表現
B1階:落ち着いた空間でのハイレベルのコミュニケーションを生む青
2階:リラックスした空間での実りあるコミュニケーションを生む緑
3階:知識に基づいたコミュニケーションを誘発する黄
4階:アクティブなコミュニケーションを誘発する赤

玉川大学ウェブサイト より